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WORKS

VR Installation Art「RELATIVITY / 相対性」

VR Installation Art「RELATIVITY / 相対性」

光・音とは、自分自身があって初めて認識するもの、または他者・自分以外のモノを通して認知され気がつくモノ。
私たちは、光・音を感じる空間をRELATIVITY(相対性)であると定義付けました。

デジタルアートインスタレーション「RELATIVITY(相対性)」はVRとプロジェクションマッピングの技術を利用し、体験者が自ら光と音の空間を進みます。体験者だけでは無く、それらを取り巻く他者も、同様の体験を映し出された空間によって体験可能です。体験者・観覧者それぞれの立ち位置によって見え方が異なるというのも、自分と空間以外の一つのRELATIVITY(相対性)として表現しています。

CREDIT
CL:iDEACLOUD inc.
AD:田中義弘
D.MD:長屋光
D:松下勇輝

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