株式会社アイデアクラウド「デジタルコンテンツEXPO 2020 ONLINE」に出展決定。バーチャル展示会・VTuber・計測ARなど先端技術によるDXサービスを紹介。

AI・AR・VR・VTuberなどの先端技術事業を手がける株式会社アイデアクラウド(愛知県名古屋市、 代表取締役 田中 義弘/以下「アイデアクラウド」)は、2020年11月18日(水)~20日(金) にオンラインにて開催される「デジタルコンテンツEXPO 2020 ONLINE」Content & Technology Showcase部門へ出展し、バーチャル展示会サービス・運用ソフトウェア・計測ARなど先端技術を活用した各種DXサービスを紹介するとともに、他社のバーチャル展示会に出展し、自社のバーチャル展示会サービスの強化・知見の向上を目指します。


「デジタルコンテンツEXPO 2020 ONLINE」アイデアクラウド展示予告ページ

https://www.dcexpo.jp/exhibition-c/19627

 ■展示内容のご紹介
WEBやVRの技術を活かしたバーチャル展示会サービス「DX EXhibition」やセンシング技術を活用したVTuber運用ソフトウェア「VTrack」・ARを活用した「計測AR」、その他AIやXR(VR・AR・MR)・先端技術を利用したデジタルトランスフォーメーションを実現します。受託開発のみでは無く、共創や共同事業、PoCや実証実験まで幅広い形でご対応可能です。

1.リアルな展示会をバーチャルで開催できる「DX EXhibition」

DX EXhibitionは、リアルな展示会のメリットはそのままに、オンラインで再現するバーチャル展示会ソリューションです。集客・会場・ブースといった展示会を構成する要素やメリットを損なわず再現します。

DX EXhibition公式サイト
https://dx-exhibition.com/

DX EXhibitionデモ一覧
https://dx-exhibition.com/demo.html

2.VTuber運用ソフトウェア「VTrack」

PCやスマートフォンだけでモーショントラッキングができるため、VTuber本人のみで簡単に動画収録が可能です。 コスト削減とVTuberコンテンツの生産性を劇的に改善します。

VTrack公式サイト
https://v-tuber.me/vtrack/

3.ARを活用した「計測AR」

AR技術を産業分野に活用することで、ヒューマンエラー軽減、現場作業の安全性、効率の向上を目指し、お客様との協業や未来に向けた技術開発を進めています。

計測AR公式サイト
https://keisoku.a-r-tech.net/

ARを使った計測検証動画
https://youtu.be/iBWJeAuidNE

上記の全てのサービスを組み合わせたものから、コストを抑えたプランなど、ご希望に沿ったデジタルトランスフォーメーションをご提案いたします。開催中はオンラインにての商談なども予定しております。是非とも足を運んで頂けますと幸いです。

バーチャル展示会サービスを展開するアイデアクラウドがバーチャル展示会をレビュー

今回のオンライン展示会に出展し、感じたことや改善すべき点、自社のサービスにどう取り込むかなどの「オンライン展示会のリアル」という企画記事の連載を、バーチャル展示会サービス、DXEXhibitionのサイト上で連載を合わせて開始します。

バーチャル展示会レビューブログ
https://dx-exhibition.com/blog?tag_cat=47

【出展概要】

名称:デジタルコンテンツEXPO 2020 ONLINE
会期:2020年11月18日(水)~20日(金)
来場:https://online.dcexpo.jp/ <<11月18日(水)~20日(金) 限定公開>>
入場料:無料
主 催:一般財団法人デジタルコンテンツ協会

「デジタルコンテンツEXPO 2020 ONLINE」とは

デジタルコンテンツEXPO(DCEXPO)は、先端コンテンツ技術※ とデジタルコンテンツをテーマにした国際イベントです。
コンテンツ(動画、音楽、ゲーム等)の制作・流通・消費等に使われる技術の進歩が、コンテンツ産業のイノベーションに貢献してきました。またこうした技術はコンテンツの世界にとどまらず、これからの社会を変える可能性があります。
DCEXPOは、新たな市場を創り出したばかりの、またその可能性を秘めた、先端技術やコンテンツを体験する多様な展示を中心に、第一線で活躍する専門家、研究者、クリエイターによる講演などを通して、新しいアイデアに触れ、新しい人と出会い、新たなビジネスやクリエイションの可能性を見出していただく未来創造のステージです。
※コンテンツ技術には、CG、VR、AR、3D、AI、クラウド、ビッグデータ、IoT、ブロックチェーン、ドローン、ロボティクス、ハプティクス、嗅覚システム、クロスモーダル、投影、撮影・編集・上映、音響、情報圧縮、著作権管理、制作管理等、多岐にわたる技術が含まれます。

【本プレスリリースのお問い合わせ先】
株式会社アイデアクラウド
名古屋本社
〒460-0002 愛知県名古屋市中区丸の内1-17-19 キリックス丸の内ビル5F
https://ideacloud.co.jp/
TEL:052-253-9866(平日10:00~18:00)
担当:田中・新部

東京事業所
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町1-21-2 大手町モダンビルディング4F
http://ideacloud.tokyo
TEL:03-3525-8640(平日10:00~18:00)
担当:中田・羽根田

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