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Papervision3DでAR(拡張現実)

2010.04.14 水曜日 12:30:04

Papervision3DLogo

現在AR(拡張現実)を周りを色々と触っていますが、
現在でているFLASHの開発キットFLATtoolkitと相性が良いのが
Papervision3D。

kitのなかにはPapervision3Dが利用されていますので、
呼び出すオブジェクトがPapervision3Dのコードを書いていく感覚で、
作れるというものです。

Papervision3DはPapervision3Dとは、Flashで3Dの描画を実現させる、
ActionScriptクラスライブラリで、3Dコンテンツを手軽に?
作れるというものです。

色々と試してみて、FLARtoolkitでの表現のクオリティを上げていくのは
現状だとPapervision3Dが一番いいなと思っています。

現状はサンプルコードやGLPライセンスで公開されたものを
つなぎあわせてアレンジしている段階ですが、
Papervision3Dも単体でもう少し深く覚えていけたらと思っています。

Category:DIARY     Tag:AR Papervision3D PV3D WEB 名古屋 拡張現実
Authorブログの著者について
田中 義弘

田中 義弘

イベントプロダクション・グラフィックデザイナーを経て、2010年3月に株式会社アイデアクラウドを設立。近年、WEBから得た技術をベースに、プロジェクションマッピング事業をはじめとした先端事業をスタート。

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